「暖炉の火でおもてなし」 N様邸(三春町)

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築20年の家は月日を経て変わるように、住む人の生活パターンも変化していきます。年(歳)を重ねていくうちに気づけば「座」から「椅子」への生活スタイルの方がとても楽になってきました。
リビングの中心にあった畳を取り除き、ムク板にしつらえた暖炉はこの家の中心的存在に。暖炉を前にしていると、心がなごみ落ち着いた気持ちになって会話も弾むそうです。

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